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俺が好きな炭酸水ベスト3

 ダイエット目的で、ジュースから炭酸水に切り替えて10年近くになるだろうか。
結果としてそれくらいのことでは痩せなかったが、ジュースはほとんど飲まなくなった。
その代わりに、気になった炭酸水は色々と飲んでいるので、好きな炭酸水ベスト3を紹介する。


第3位 ウィルキンソン タンサン ゼロコーラ


 炭酸水は、とりあえずウィルキンソン買っておけばハズレは無い。なんなら2位もウィルキンソンだ。
こいつは、コーラ風味で、コカ・コーラよりは駄菓子屋のベビーコーラっぽい。
ジュースに近い感覚で飲めるので、炭酸水初心者にもオススメ。

第2位 ウィルキンソン タンサン クラッシュグレープフルーツ


  今は無くなってしまったけど、セブンイレブンのグレープフルーツの炭酸水が炭酸水にハマったきっかけ。
それからグレープフルーツのフレーバーはどれも大好き。グレープフルーツは定番のフレーバーなので、各メーカー出てはいるんだけど、やっぱりウィルキンソンが安定かな。

第1位 キリンレモン無糖


 正直、これがダントツ1位。キリンレモンを無糖にしたらこうなるだろうなと想像通りの味。美味すぎる。
個人的に、レモンの炭酸水が苦手で、ウィルキンソンですら飲まない。そんな俺でも圧倒的に美味いと思うのがこれ。
飲んだこと無い人は一度試してみてほしい。

 今回は、好きな炭酸水を紹介してみた。今後も自分の好きな物を発信していこうと思うので、暇な人は読んでもらえると嬉しい。ではまた。

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外出用のバッグを新調してみた話

 ちょっとした外出時に何を持ち歩くか。俺の場合は、スマホ×2、イヤホン、モバイルバッテリー、財布、タオル、薬と意外と持ち歩くものがあるので、ズボンのポッケにオールインは厳しい。
一昔前はそういう時はボディバッグだったけど、最近はダサいとされているようで、街でも見かけなくなってきた。
なので、スリングバッグ、サコッシュ、ショルダーバッグ、ウエストポーチなどなど色々試してみているんだけど、コレだというものには未だに出会えていない。
 俺の性格上、安い物を買うと、すぐに飽きて別のものに手を出してしまうから、ちょっと高い物を買ってそれを愛でる方が良い。
そして、それが人にもらったものなら尚更愛用する傾向にあるので、今年の誕生日プレゼントとしておねだりしようと思っている。
今候補に挙がっているのは、この2つ。



 ただ、俺の誕生日が11月なので、それまでの間は安価なバッグを購入して使用することにした。
何を買うか調べていると、ネットやYouTubeでやたらと褒めちぎられているバッグがあった。ARC'TERYXのMANTIS 2だ。


偽物も多数出回っているほどの人気で、本物が欲しければフリマアプリで買うべきではないらしい。
また、MANTIS 2は、つい最近リデザインされたものが発売されているらしい。
しかし、俺はそんなことを知る由もないので、旧MANTIS 2を購入した。
しかも、偽物覚悟でPayPayフリマで自称並行輸入品のものを購入した。まあ、偽物だとしてもクーポンを使って3,992円だったので大した痛手にはならないだろう。

 では、使ってみた感想。
結論から言うと、まあまあ。オシャレなデザインというわけでもなく、見た目以上にいっぱい物が入るわけでもない。
 良い点としては、MANTIS 2のおそらく一番の特徴である、スマホポケットがあること。
これは、バッグの体に当たる側にスマホをスポッと入れられるポケットがあって、これにはチャック等付いていないので、スマホをサッと取り出して使うことが出来る。コレが気に入って使っている人も多いんじゃないだろうか。
ちなみに、スマホポケットにはGalaxy Z Fold3も入ったので、ほとんどのスマホはいけそう。
 イマイチな点は、個人的には収納がもう少し分けられていてほしかった。
全面にチャックがある収納が1つ(キーリング付き)。メインの収納部はセパレートになっていて、前後の収納と前にはチャックがある収納がもう1つで計4つ。十分な収納力ではあるんだけど、個人的にはセパレートになっている後部の収納が縦に半分ずつのポケットのようになってたらなお良かったなと思った。
 総じて、べた褒めするようなものではなかったけれど、日常使いにちょうど良いバッグだと思う。11月まではこいつを愛用していきたい。ではまた。

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back number 最新曲、「ベルベットの詩」配信開始!

 このブログでは触れてなかったけど、全曲持っているくらいにはback numberのファンだ。
なので、たまにback numberの話もブログに書くかもしれない。
 前置きは置いておいて、本日よりback numberの最新曲、「ベルベットの詩」が配信開始された。
「黄色」以来11ヶ月ぶりの新曲で、映画アキラとあきらの主題歌となっている。
Amazonのプライム会員なら買わずに聞けるみたいなので、是非聞いてみてほしい。
 ただ、個人的には、配信でのリリースは聞きやすい反面悲しい部分もある。
というのも、CDでいうところのカップリング曲が配信では省かれるからだ。
個人的にカップリング曲は、あのA面の曲と比べて遊びを入れている感じが好きだ。
可能なら、配信でもカップリング曲を付けてほしい。
 それと、前回のアルバムが2019年3月に発売なので、そろそろ新しいアルバムを発売しても良い頃では無いだろうか。期待して待ちたいと思う。ではまた。



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子供が初めて持つスマホにエントリーモデルは買うなという話

 スマートフォンは、価格帯やスペックによって、松竹梅のように3種類に大別出来る。
タイトルにあるエントリーモデルは、「梅」だ。
お手頃価格だけど、スペックは低い。初めてスマホを持つ人向けという意味でエントリーモデルとされている。
だが、エントリーモデルは初めてスマホを持つ人全てに最適というわけではない。むしろ限られたユーザーに最適なモデルだ。
特に、子供の初めてのスマホには適さない。
エントリーモデルが適する場合は、スマホの用途がある程度限定されている場合だ。
例えば、電話やLINEなどの連絡用途と、たまにネットを見るくらいであればエントリーモデルで必要十分だ。
なので、高齢者の初めてのスマホには向くかもしれない。
だが、子供がスマホですることはどうだろう。連絡用ツール、SNS、動画閲覧、音楽鑑賞、ゲームと多岐にわたる可能性がある。
そうなってくると、エントリーモデルではとてもじゃないがこなせない。
エントリーモデルを子供に買い与えたところで、それを使う子供からは不満が出るだろう。
エントリーモデルとはいえ数万円するものだから、無駄使いとならないためにも、子供にエントリーモデルを買い与えるのはやめてほしい。
 じゃあ、どのスマホなら良いんだという話だが、iPhoneなら間違いない。数百種類あるAndroidの中から、適したものを選ぶに、はある程度の知識が必要だ。一番安いiPhoneSEでも、Androidのエントリーモデルよりは全然上の性能だ。子供はiPhoneを持ちたがるし、脳死でiPhoneを買ってあげよう。
と、言いたいところだが、個人的にはAndroid大好きなので、Androidを買うとするならここを抑えておけば良いというポイントだけ伝えておく。
それは、「ゲームが快適に出来るか」だ。スマートフォンにおいて、最もパワーを必要とするアプリがゲームだからだ。携帯ショップでゲームが快適に出来るスマホはどれですか?と尋ねてみるのが手っ取り早い。
ただ、あまり詳しくない店員だと、iPhoneや「松」の部類のスマートフォンを勧められるだけの場合もある。「竹」の中からも勧めてくれる店員さんがいれば、その店員さんの話をしっかり聞こう。また、型落ちの「松」が安価で買えるようであれば、それも一つの手だ。「竹」よりも型落ち(一年落ち)の「松」の方がスペックが上であることが多いので、覚えておこう。
最後に、富士通は買うな。ではまた。

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Amazfit GTS 4 mini レビュー



 Amazfitの新作スマートウォッチ、Amazfit GTS 4 mini(税込 16,800円)が19日より発売された。
アメリカではすでに発売されているモデルではあるが、日本発売までのラグが短く驚いている。
発売に合わせて、YouTubeやガジェット関連メディア等でも案件レビューが挙がっている。
今回は、一足先に米Amazonで購入し、2週間ほど使っているので、簡単にレビューを書きたいと思う。


GTS 4 mini


商品の特徴について

 GTS 4 miniは、GTS 2 miniの後継機種の扱いだと思う。GTS 2 miniも1万円前後とコスパが良い機種だった。
GTS 2 の廉価モデルという位置付けのモデルだったので、GTS 4 mini もGTS 4の廉価モデルという位置付けだと思う。
しかし、今のところGTS 4は未発表だし、GTS 3 miniは存在しない。ナンバリングがちょっとややこしい。
 GTS 4 miniの外見の特徴は、Apple watch と同様のスクエア型のスマートウォッチであり、本体の厚みが9.1mm、バンド込みの重さが31.2gと薄型軽量モデルだ。
 GTS 4 miniの機能の特徴は、GTS 3と同等の機能を兼ね備えているところ。価格差は1万円以上あるのだが、GTS3で出来ることはほとんど出来てしまうため、GTS 3の存在意義が薄れてしまうほどのコスパが良いモデルになっている。
詳細なスペックは、公式オンラインストアを確認してほしい。


使ってみた感想

 結論から言うと、GTS 4 miniをしばらくメインのスマートウォッチとして利用しようと思う。
それくらい気に入っている。
 GTS 4 miniの良い点は、薄型軽量であることで、長時間着けていても全く苦にならないところ。
特に、睡眠を計測するために睡眠中も着けっぱなしだが、気になって眠れないなんてことはない。
 また、バッテリーの持ちの良さにも驚いた。スマートウォッチのバッテリー持続時間は、各メーカーで様々な条件によって書かれている。つまり、当てにならない。
特に、常時表示を利用している場合のバッテリー持ちについては、使ってみないとわからないところがある。俺の場合、6:00〜22:00まで常時表示、手首を持ち上げて表示は常時オフ、心拍数等はオールオン、GPSの利用は無しという感じ。これで1週間程度は持っている。
Amazfitのスマートウォッチはいくつか使ってきたけど、こんなにバッテリー持ちは良くなかったので、おそらくZeppOSによる恩恵だと思う。
 それと、画面も綺麗。Amazfitのスマートウォッチでは、自分の好きな画像を文字盤に設定することが出来る。家族やペット、好きなアイドルや好きなアニメキャラなど、自分の推しをいつでも綺麗な画面で見られるのは良い。
 あとは、ミニアプリを追加出来るようになっていて、今はたいしたアプリは用意されていないんだけど、電卓アプリは買い物で重宝している。

 反対にGTS 4 miniのイマイチな点は、Alexaが今現在使えない点。ZeppアプリからAmazonへログインして、Alexaの設定をするところで失敗する。ログイン完了後、またログイン画面に戻されてしまう。
ただ、他のレビューを見ると、使えている人もいるようなので、OSやユーザー依存の問題かもしれない。
 もう一点イマイチな点は、SNSの定型文返信が出来ない点。LINE等の通知があった場合に、それに対してスマートウォッチから定型文が返信出来る機能なのだが、 上位機種のGTS 3やGTR 3シリーズでは利用できるのに対してGTS 4 miniでは利用できない。スマートフォンから返事をするまでもない簡単な返事や、今スマートフォンを使えるような状況にないことをスマートウォッチから伝えられたりするのはとても便利なので、使えないのは残念だ。
 ただ、これらについては、ソフトウェアのアップデートで対応可能な点だと思われるので、そこまで大きなマイナス点ではないと思う。



まとめ

 GTS 4 miniは、GTS 2 miniから正統に進化していて、大きなマイナス点は見受けられない、とてもコスパの良い製品に仕上がっていると思う。出来が良すぎて、今後発売されるGTS 4と差別化が図れるのか心配になってくるレベルだ。
ただ、スクエア型スマートウォッチの宿命として、Apple Watchと間違えられるのは避けられない。
こればっかりは、ラウンド型のApple Watchが発売されない限り言われ続けるだろう。
ではまた。


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サブ機にXperia Ace Ⅲを買った話

 現在は、Galaxy Z Fold3をメイン端末として使っている。
とても気に入っているし、今後も手放すつもりは無いんだけど、電話やLINEなどの連絡用ツールとしては重た過ぎるという欠点がある。
ということで、小型のスマホを買うことにした。
実は、ずっと欲しいと思っていた機種がある。Xperia Ace Ⅲのブリックオレンジだ。
色と質感に一目惚れしてしまっていた。


ただ、この機種は、同スペックの機種よりも少し割高で、低スペックでまともに動くのかという懸念もあった。
発売からしばらくして、レビューを色々見ていると、同スペックのものよりはちゃんと動くらしいことがわかった。
であれば、連絡ツールとしてはまあ良いだろうと思い、チャンスを待って中古で安く購入することにした。
そして、ようやく最近メルカリで安価なYmobile版のブリックオレンジと巡り合うことが出来た。
SoftbankのデータSIMで利用しようとしていたので、Ymobile版なら完璧だ。
ちなみに、docomo板、au板、Ymobile板があり、キャリア毎に対応周波数が異なり、販売されているカラーも違うので注意。
また、docomo版はeSIMを塞いでいるので、それも注意したいところ。

 使ってみた感想としては、外観はもう最高。所有欲を満たしまくり。革のように色合いが変わっていくのかはわからないが、裸で使うことにした。サイズ感も持ちやすい大きさで気に入っている。
使用感については、やっぱり低スペック。サクサクとはいかない。久しぶりに開発者オプションでいじったくらい。
でも、これは仕方がないと思う。Galaxy Z Fold3と併用しているわけだから。
スペックが段違いだし、リフレッシュレートも違う。一番は、リフレッシュレートが影響しているように感じる。60Hzだけ利用しているとわからないけど、120Hzと併用すると格段にカクカクに見えてしまう。
次のサブ機は、120Hz対応の小型端末を狙ってみようと思う。
来年あたり、Zenfone9が値下がりしてくれたら是非欲しいところだ。ではまた。


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Pixel Buds Proのレザーケースを買った話

 先日購入したPixel Buds Pro、イヤホン自体はとても気に入っているんだけど、ポケットに入れているとケースが汚れやすい。
Amazonを見ても、まだケースは少なく、まともな物は無さそうだった。
なので今回は、海外から輸入して購入することにした。買った商品は、NOMADというブランドのModern Leather Case

このケースを購入した理由は、Googleストアで関連商品として紹介されていたから。

Googleストア

このケース、実はイヤホン発売当初からGoogleストアで紹介されていたんだけど、購入できる状態になっておらず、今現在も発売されていない。
まだ発売を待っていようとも思ったんだけど、ケース汚れの問題も出てきたので、Googleに発売予定を問い合わせてみたところ、発売日どころか発売予定も未定と言われてしまった。
おそらく、米国のGoogleストアのものをそのまま掲載してしまったんだろうね。

 ということで、海外の公式サイトから購入した。ケースがおよそ40ドル、送料がおよそ16ドルだった。
 円安というのもあって、イヤホンのケースとしては高額になってしまった。
ただ、月曜日に購入して木曜日に届くという、海外通販とは思えない速度で届いたのが嬉しい誤算だった。
発送元を確認すると香港だったので、大阪経由で早く届いたのかなと思う。
 それで、肝心のケースの出来なんだけど、公式認定されているだけあって完璧。充電ランプの位置もバッチリ。 レザーなのも味があって、所有欲を満たすので最高。大満足だ。 日本のGoogleストア等で発売されることがあれば、是非オススメしたい。ではまた。

ケース箱ケース外観



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Pixel Buds Proを公式ストア以外で買って後悔した話

 先月末に、Googleのフラグシップイヤホンである、Pixel Buds Proを購入した。
Pixel Buds Proは、公式ストア以外に、家電量販店やAmazonでも取り扱っていたので、ポイント欲しさに通販で予約購入した。
結果、公式で買うべきだったと後悔した、2つの悲しい出来事があったので簡単に書いてみる。

悲しい出来事 その1

 公式で予約したユーザーには、なんと発売日より1日前に商品が届いたらしい。
たった1日ではあるものの、自分の想定より早く使えることは、精神的な喜びが大きいよね。
Twitterで軽くレビューしている方々が羨ましかった。

悲しい出来事 その2

 公式で予約したユーザーには、次回公式ストアで使える15%オフクーポンが付いていたらしい。
実は、家族用にPixel 6aを買う予定があったので、公式ストアでイヤホンを買っていれば、8,085円安く買えていたことになる。
クーポンがもらえるという事前情報があったわけではないから仕方がないんだけど、やっぱり悔しい。

というわけで、次回からはなるべく公式ストアで買おうと思う。ではまた。


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プロフィール

いーづか

Author:いーづか
Galaxy Z Fold3がメイン機種のガジェオタです。
他媒体で情報収集したことをもとに、伝えたいことや感じたことを書いてます。
また、ガジェット以外でも、自分の好きなものや好きなことをまとめて書いたりもしています。
なお、本ブログで紹介している商品をリンクから購入される場合は、自己責任でお願いいたします。

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