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詳しくない人がこれでいいやと買うあのメーカーから、これでいいやと買えるイヤホンが発売!

 モバイルバッテリー、充電器、ケーブル、その辺って種類があり過ぎてどれを買えばよいのかわからないという方は多いと思う。
そんな時に選ばれるメーカーの代表格と呼べるのがAnkerだ。Ankerは、詳しくない人にちょうどいい価格でちょうどいい物を提供することに長けているメーカーだと思う。
そんなAnkerから、またまたちょうどいいワイヤレスイヤホンが出たので紹介する。

Anker Soundcore Space A40だ。


主なスペックはこんな感じ

・ノイズキャンセリング対応
・外音取り込み対応
・マルチポイント対応
・LDAC対応
・本体 4.9g (片耳)
・連続再生時間10時間 ケース込み50時間
・ワイヤレス充電対応
・3色展開(ブラック、ホワイト、ネイビー)

スペックを見る限り、必要十分な機能を揃えている。それでいて、定価が12,990円。更に今なら20%ポイント還元中。
Amazonのセールで安くなることもあるだろうから、1万円前後でこのスペックなら言うことがない。
イヤホンの種類があり過ぎて悩んだら、選択肢の一つとしてはどうだろうか。ではまた。

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Pixel Buds Proのレザーケースを買った話

 先日購入したPixel Buds Pro、イヤホン自体はとても気に入っているんだけど、ポケットに入れているとケースが汚れやすい。
Amazonを見ても、まだケースは少なく、まともな物は無さそうだった。
なので今回は、海外から輸入して購入することにした。買った商品は、NOMADというブランドのModern Leather Case

このケースを購入した理由は、Googleストアで関連商品として紹介されていたから。

Googleストア

このケース、実はイヤホン発売当初からGoogleストアで紹介されていたんだけど、購入できる状態になっておらず、今現在も発売されていない。
まだ発売を待っていようとも思ったんだけど、ケース汚れの問題も出てきたので、Googleに発売予定を問い合わせてみたところ、発売日どころか発売予定も未定と言われてしまった。
おそらく、米国のGoogleストアのものをそのまま掲載してしまったんだろうね。

 ということで、海外の公式サイトから購入した。ケースがおよそ40ドル、送料がおよそ16ドルだった。
 円安というのもあって、イヤホンのケースとしては高額になってしまった。
ただ、月曜日に購入して木曜日に届くという、海外通販とは思えない速度で届いたのが嬉しい誤算だった。
発送元を確認すると香港だったので、大阪経由で早く届いたのかなと思う。
 それで、肝心のケースの出来なんだけど、公式認定されているだけあって完璧。充電ランプの位置もバッチリ。 レザーなのも味があって、所有欲を満たすので最高。大満足だ。 日本のGoogleストア等で発売されることがあれば、是非オススメしたい。ではまた。

ケース箱ケース外観



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Pixel Buds Proを公式ストア以外で買って後悔した話

 先月末に、Googleのフラグシップイヤホンである、Pixel Buds Proを購入した。
Pixel Buds Proは、公式ストア以外に、家電量販店やAmazonでも取り扱っていたので、ポイント欲しさに通販で予約購入した。
結果、公式で買うべきだったと後悔した、2つの悲しい出来事があったので簡単に書いてみる。

悲しい出来事 その1

 公式で予約したユーザーには、なんと発売日より1日前に商品が届いたらしい。
たった1日ではあるものの、自分の想定より早く使えることは、精神的な喜びが大きいよね。
Twitterで軽くレビューしている方々が羨ましかった。

悲しい出来事 その2

 公式で予約したユーザーには、次回公式ストアで使える15%オフクーポンが付いていたらしい。
実は、家族用にPixel 6aを買う予定があったので、公式ストアでイヤホンを買っていれば、8,085円安く買えていたことになる。
クーポンがもらえるという事前情報があったわけではないから仕方がないんだけど、やっぱり悔しい。

というわけで、次回からはなるべく公式ストアで買おうと思う。ではまた。


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AVIOTの新しいイヤホンがコスパモンスターだと思ったら、AVIOTがモンスターだった話

 AVIOTというイヤホンメーカーをご存知だろうか。
日本のメーカーで、ハイエンドモデルから女性向けモデルやアーティストコラボモデルまで手掛けるメーカーだ。
カラバリも豊富だし、価格も他社と比較しても安いので個人的にオススメ出来るメーカーのひとつだ。
このイヤホンのスペックはこんな感じ
・連続再生時間18時間(ケース込み60時間)
・10分充電2時間使用のクイックチャージ対応
・アクティブノイズキャンセリング対応
・外音取り込み対応
・防水(IPX4)対応
・マルチポイント対応

音質は置いておいても、他社でこのスペックのイヤホンを出そうと思ったら2〜3万はするだろう。というか連続再生時間が10時間を超えるノイキャン対応イヤホンは他社にはない(と思う)。それをAVIOTはなんと11,990円(税込)で発売するという。
安過ぎて不安になるレベルだ。
個人的には、ついにノイキャン対応の10時間超えモデルが来たかと興奮した。

が、実は俺が知らないだけで、ノイキャン対応の10時間超えモデルは存在した。
しかも1年も前から。その製品は、AVIOT TE-D01tだ。
そう、スペックはほとんど変わらないのだ。型番から分かる通り、今回発売されるTE-D01vは、TE-D01tを進化させた後継モデルということになる。
どの機能に重点を置くかはメーカー次第ではあるけど、同業他社を凌駕するスペックのイヤホンの後継機種まで出すなんて、強過ぎやしないかい。
 以上、TE-D01tというコスパモンスターイヤホンを発売すると思ったら、AVIOTが同業他社の一歩も二歩も先を行くモンスターメーカーだということを思い知らされたというお話でした。ではまた。

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いーづか

Author:いーづか
Galaxy Z Fold3がメイン機種のガジェオタです。
他媒体で情報収集したことをもとに、伝えたいことや感じたことを書いてます。
また、ガジェット以外でも、自分の好きなものや好きなことをまとめて書いたりもしています。
なお、本ブログで紹介している商品をリンクから購入される場合は、自己責任でお願いいたします。

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