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Galaxyスマホでバッテリー保護機能を強化する方法

 自分のような毎年のようにスマホを買い替えるユーザーはごく一部で、一般的なユーザーのスマホの買い替え周期は約4年というデータがある。
4年使おうと思ったら、問題が出てくるのがバッテリーだ。バッテリーには容量があって、使えば使うほどその容量は小さくなっていく。2年くらいで一度バッテリーの交換をするか、バッテリーをなるべく長持ちさせるために、バッテリーをいたわって使う必要がある。
バッテリーに良くないこととして、一般的に言われていることは3つある。バッテリーの過充電と完全放電、充電中の利用だ。
バッテリーが100%になっているにも関わらず充電を続けること、スマホがバッテリー切れでシャットダウンするまで使い続けること、充電しながらスマホを使うことはバッテリーに良くないとされている。
1つ目については、寝る前に充電器にスマホを挿して寝るのはNGということなので、やってしまっているユーザーが多いのではないだろうか。
気をつけろと言われても、意識すれば対処できる他の2つに比べてルーティンを変える必要があるので、なかなか難しいのではないかと思う。

 これについて、スマホメーカーは2つ対策を講じている。
1つ目は、単純にスマホの充電時間を短くすること。充電機能の向上で、高速充電が可能になってきており、機種によっては20分で満充電をできるものもある。一日のうちにスマホを十分に充電できる時間は睡眠中のみだった状況が、お風呂中や、朝起きて家を出るまでの準備中に充電が完了することでルーティンを変えることができる。
ただし、現状それほどの急速充電に対応している機種はごく一部に限られているので、一般的な対策とまでは言えない。
2つ目は、スマホを過充電させない機能を搭載していること。これは、おそらくどのスマホにも搭載されている機能だと思うので、積極的に利用していきたい。
例えば、iPhoneであれば「バッテリー充電の最適化」という機能があって、いつも充電する時間を学習して、充電器を取り外す時間にちょうど100%になるように充電時間を調整してくれる。iPhoneのユーザーであれば、これを必ずオンにしておこう。
Pixelのユーザーも同様の機能があるので、同様にオンにしておこう。
この機能のデメリットとしては、日常ではなくイレギュラーな時、例えばいつもより早く起きる必要がある日などでは、起きても充電が終わっていないということがありえるので、そういう日には前もってオフにしておく必要がある。
そして、自分のGalaxy Z Fold5にも、「バッテリー保護機能」があるのだが、iPhone等のそれとはちょっと異なる。
充電時に特定の容量を上限として、満充電をしないようにすることでバッテリーを保護する仕組みだ。
こちらの方が仕組みとしてはシンプルなので、採用されているスマホも多いと思う。
この機能のデメリットとしては、特定の上限で一日バッテリーが持たない場合、途中で充電をしなければならなくなってしまうことだ。
Galaxyの場合は、85%が上限となっているが、どうやら80~85%あたりを上限とするとバッテリーに良いらしい。
ただ、個人的には85%では物足りない。実際には足りるだろうけれど、足りないかもしれないという状況は精神衛生上もよろしくないので、どうにかならないか対策を考えてみた。
問題は過充電なので、充電器を取り外すタイミングで100%に近ければ良い。つまり、iPhoneのバッテリー充電の最適化を擬似的にできれば解決する。
前置きが長くなりすぎたが、その方法を思いついたので、紹介したい。

 その方法は、Galaxyの神機能でおなじみの「ルーチン」機能を使うことで可能となる。
ルーチン機能とは、Aをした時に自動的にBをするといったルーチンを作成・実行してくれる機能。
実際に自分が使っているものを一部紹介すると、決済系アプリを起動時に画面輝度を最大にする(バーコードを読みやすくするため)や、Kindleアプリを立ち上げた時に目の保護モードをオンにする。他にも、家に着いたらスマホのメディア音量をオンにし、外に出たらオフにするといったルーチンを作成し利用している。
このルーチン機能を利用して、擬似的にiPhoneのバッテリー充電の最適化を再現した。条件は以下の通り

例 23時に就寝し、8時に家を出る場合

条件1:毎日23時から7時20分
条件2:充電時
実行内容:バッテリー保護をオン
ルーチンの終了時:ルーチン実行前の状態に戻す

このルーチンを実行すると、夜22時以降に充電した際にバッテリー保護モードがオンになる。充電が85%になったら充電が止まるため、7時20分まで85%で維持される。7時20分になると、ルーチンが終了しバッテリー保護がオフになるため、再度充電が始まる。そして、家を出る8時頃にちょうど100%になっているというもの。
ポイントは、85%から100%までの充電時間を適切に設定すること。また、睡眠時間は早く寝た場合を考慮して早めの時間に設定しても問題ない。

 以上、今回はGalaxyの便利なルーチン機能を用いたバッテリー保護機能強化について紹介した。ルーチン機能は発想次第で様々なことができるので、ぜひ試してほしい。ではまた。
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Galaxy Z Fold3からFold5に機種変更しました

 先日、ついにGalaxy Z Fold5を入手した。Galaxy Z Fold3を2年弱使ってきたが、果たしてどれほどの進化があるのかワクワクの機種変更だった。
機種変更からまだ数日しか経っていないが、現時点での率直な感想を書いていこうと思う。

 まず、この部分はFold3の方が良かったなという点から挙げてみると、デザイン面だ。
Fold5よりもFold3の方が高級感がある。ただ、これは本体の軽量化とトレードオフなので、仕方ない部分だと思う。

 そして、Fold5になって良くなった点についてだが、正直なところ使っていて進化を感じる部分は少ない。
今までより明らかにサクサク動くかというと、目に見えてわかるほどでもなく、端末が軽くなった実感も持ち比べてやっと分かる程度。
スペックの数字としては明らかに良くなっているが、体感では得にくい。
その原因は二つある。一つは、Fold3でスペック的に必要十分な点。まあ、今年発売のPIxel Foldと同等のスペックを持っているくらいだから、それはそうかという感じ。
そして、もう一つは、ソフトウェアがFold3とFold5で同じという点。正直これが一番大きいと思う。Fold3も最新のOSにしっかりアップデートされているので、Fold5と操作感はほぼ変わらない。
 
 スマホの黎明期にあったような、機種変更をする度に感じられる進化への興奮は少なくなってきている。
それが、普通のスマホからFold3に機種変更した際は、久しぶりに興奮したし驚きや感動もあった。
どうやら、その興奮をFold5でもまた得られると勘違いしていたようだ。
折りたたみスマホから折りたたみスマホへの機種変更は、普通のスマホから普通のスマホへの機種変更と変わりはなかった。
まあ、そう感じれたのは、Fold3の完成度が高かったことに尽きると思う。

 結論として、Fold3の完成度に驚かされた形になった。もちろん、Fold5はとても良い機種だけど、FoldデビューするならFold3で十分。だけど、現時点でFold3の新品を手に入れるのは難しいので、ちょうどauで値下げされているFold4を買うのが良いと思う。
最後に、じゃあお前はFold6が出ても買わないんだな?と問われるともちろん買う。なぜならいつでもカエドキプログラム+があるからね。ではまた。
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Galaxyの折りたたみスマホを人に勧めづらい一番の理由について

 もうすぐGalaxy Z Fold5とFlip5が国内で発売されるが、これを機に折りたたみスマホデビューを考えているユーザーもいるのではないだろうか。 
私も、約2年間Galaxy Z Fold3を愛用してきたが、今更普通のスマホには戻れないくらい気に入っている。
個人的にはものすごく気に入ってはいるのだが、実のところ人に勧めるのは難しいと感じている。もちろん、高価であることもそうだが、Galaxyの折りたたみスマホ(以下Galaxy Zシリーズ)は一つ欠点を抱えていて、それが人によっては大きなマイナスポイントになるからだ。
今回は、その欠点について書いていこうと思う。折りたたみスマホを検討しているユーザーはぜひ読んでほしい。

 では、Galaxy Zシリーズの欠点とは、メインディスプレイの保護フィルムが2年間持たないことだ。
私のGalaxy Z Fold3も使い始めて1年くらいで中心部からフィルムが浮くようになってしまった。
剥がれたなら貼り替えれば良いだけと思うかもしれないが、これがそう簡単ではない。
折りたたみスマホのメインディスプレイは、特殊な保護フィルムが貼られており、これを自分で剥がしたり貼ったりすると補償の対象外となる。
じゃあ、どうするかと言うと、方法は2つある。

1つ目は、故障時などと同様に携帯会社の補償サービスを使う方法。補償サービスに入っていれば、いつでも誰でも利用できて、契約によっては、端末が戻ってくるまでは代替機の利用も可能だ。この方法の欠点は、端末の初期化が必須であることと、手元に戻ってくるまでに日数がかかること、そしておそらく費用も数千円発生する。壊れてもいないのに初期化する必要があるのは抵抗があるのではないだろうか。

2つ目は、Galaxy Harajukuか全国のGalaxyリペアコーナーで貼り替えてもらうこと。この方法では、初期化することなく、しかもその場で無償で保護フィルムを貼り替えてもらえる。
しかし、Glaxy Harajukuは東京、Galaxyリペアコーナーは、東京と各地方の主要都市のdocomoショップの中にあるため、田舎民は利用に苦労するという欠点がある。
私も田舎民なので、わざわざ新幹線に乗ってGalaxyリペアコーナーまで貼り替えてもらいに行ったくらいだ。
更に、docomoショップの中にあることで気づいたかもしれないが、auのGalaxy ZシリーズユーザーはGalaxyリペアコーナーを利用することはできない。

 ここまでで、ただ保護フィルムを貼り替えるだけなのだが、結構大きな問題だということがお分かりいただけただろうか。
docomoの場合、東京もしくは、地方主要都市のdocomoショップに容易に行ける環境にあること、もしくは補償サービスによる初期化を許容できるユーザーが条件となり、auだと更に条件が厳しくなる。
実際のところ、auの方が端末価格が安く、何よりdocomoのようにダサいロゴがデカデカと端末に付いていないため、auを選びたい人はいっぱいいるだろうが、この条件によって田舎民はdocomo一択と言わざる得ないし、それでも人には勧めづらい。
逃げ道としては、やはりdocomoにはなってしまうが、いつでもカエドキプログラム+によって端末の1年レンタルが可能となったので、保護フィルムが剥がれかけたタイミングで新機種を契約するというのも手かもしれない。保護フィルムが剥がれかかっていると、故障品扱いでプラス料金が取られてしまう可能性はあるが…。
 
 先にも書いた通り、折りたたみスマホ自体はものすごく便利なのだが、折りたたみスマホを使い続ける場合、必ずフィルムが剥がれてくる。これを許容できる者だけが折りたたみスマホユーザーになれることを覚えていてほしい。
ここまで書いていてふと思ったが、GoogleやMotorolaの折りたたみスマホはどうなっているのだろうか。1年後にフィルムが剥がれだして、フィルム交換に高い修理費用を取られて阿鼻叫喚となったりしそうで怖い。
 最後に、もし、最新のGalaxy Zシリーズの保護フィルムが実は強化されていて、2年余裕で持ちますよという話だったら喜んで謝罪したいと思う。ではまた。
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docomoさん神!いつでもカエドキプログラム+が素晴らし過ぎる話

 最近、わかりづらい新プランと通信品質の悪さで世を騒がせているdocomoだが、久しぶりにやってくれたので紹介する。
携帯会社でスマホを契約する場合、端末を購入するかレンタルするかの2種類となっている。
最近では、スマホの端末代が高額になってきていることもあり、レンタルが増えてきている。
レンタルの仕組みとしては、契約して2年後に端末を返却すれば残りの機種代(残価)の支払いは不要になるもの。
この仕組みには、同じ端末を2年使い続けなければならないというデメリットがある。
一般的なスマホユーザーには関係ないかもしれないが、iPhoneなど新機種が出る度に機種変更したいユーザーにとっては、お得と呼べるサービスではない。
docomoではそんなユーザー向けに、1年で返却した場合に残価は残るものの、残価を少し割引してくれる仕組みがあるのだが、機種によっては微々たる金額だ。
今回その仕組みが強化され、誰もがお得となるサービスに変貌を遂げた。
それがいつでもカエドキプログラム+(プラス)だ。
これは、ざっくり言うと、機種によって異なるが最大で12,100円払うことで、2年経たずに端末を返却しても残りの残価は不要になるもの。これにより1年毎の機種変更が可能となる。
ちょうど昨日、Galaxy Z Fold5を予約したので、Galaxy Z Fold5の場合どれくらいお得になるのか、これまでのいつでもカエドキプログラムと比較してみる。
これまでのいつでもカエドキプログラムで1年間レンタルし、13ヶ月目に返却したとすると、
機種代金 257,400円
返却による残価免除 -109,560円
分割支払金 6,427円×13回 83,551円
返却後の分割支払金 6127円×10回 61,270円 
144,821円が負担する金額となる。
これが、いつでもカエドキプログラム+で1年間レンタルし、13ヶ月目に返却したとすると、
機種代金 257,400円
返却による残価免除 -109,560円
分割支払金免除 -64289円
分割支払金 6,427円×13回 83,551円
早期利用料 12,100円
95,651円が負担する金額となる。
差額は実に49,170円となる。
これだけでも、これまでより大幅にお得になっていることはわかるが、他にもメリットがある。
自分を含めて、これまで1年毎に機種を変える人の中には、機種変更後にそれまでの機種を売ることで支出を抑えるということをしていたりする。
上記のいつでもカエドキプログラム+の場合、負担額が95,651円なので、中古端末が161,749円(257,400円-95,651円)で売れたことと同じとなる。端末価格が257,400円なので、62.8%の金額だ。
中古価格の高いiPhoneを除いて、1年使った機種が62.8%の金額で売れるのであれば、十分ではないだろうか。
そうなると、これまで中古で売って支出を抑えていたユーザーも、いつでもカエドキプログラム+に申し込むだけで済むことになる。
個人的には、高く売るためにフリマアプリを利用していたので、写真撮影や本文を考えるなど出品の手間が不要になるので、大変ありがたい。
また、ここまで、1年レンタルで話をしてきたが、半年などもっと短い期間でいつでもカエドキプログラム+を利用することもできる。そうなった場合、中古で売るケースより得になるだろう。
それと、新機種に飛びつかないユーザーにとって関係ない話でもなくて、例えば折りたたみスマホに以前から興味があったけれど、高くて手が出せなかったり、気に入らなかったら使い続けるのは大変なので勇気が出なかったユーザーも、いつでもカエドキプログラム+なら、気に入らなかったら機種を変えるというスマホのお試し利用ができる。
 最後に、補足として、このいつでもカエドキプログラム+の利用条件をお伝えしたい。
利用条件は、従来のいつでもカエドキプログラムとsmartあんしん補償の両方に入っていること。smartあんしん補償には、端末故障時の補償も含まれるため、むしろ加入しておくべきサービスなので条件になっても問題ないだろう。
唯一注意してほしいのは、2023年9月以降に発売される機種から適用されるので、現在発売中の端末ではいつでもカエドキプログラム+は申し込めない。
今年のiPhoneを狙っているユーザーや、折りたたみスマホを試してみたいユーザーはぜひ利用していただきたい。ではまた。

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Pixel Fold発売によるGalaxy Z Foldの不安について

 先日、Pixel Foldの記事を書いたが、それからPixel Foldが発売され、実際に使ったユーザーから賛否両論巻き起こっている。


結局のところ、スペックの面でGalaxyの最新折りたたみスマホであるGalaxy ZFold5と比較すると、Pixel Foldに優位性が無いのはたしかだ。しかし、初号機であること、これから折りたたみ対応アプリが増えていくことを考えると将来性は高い。未来を買うならPixel Fold、現在を買うならGalaxy Z Fold5だと思う。
今回は、その未来について、ちょっと心配なことがあるので書いていく。
ただ、素人考えなので、実際にそうなるかどうかはわからないし、そうなったら困るよねってレベルで読んでほしい。

 先ほど、Pixel Foldが発売されたことで、折りたたみ対応アプリが増えていくという表現をしたが、これがPixel Fold対応アプリが増えていくという状況であれば、Galaxyの折りたたみユーザーは危惧すべきことがある。
Pixel FoldとGalaxy Z Foldシリーズは同じ横折りスマホだがコンセプトが違う。
閉じたままでも普通のスマホのように使えるPixel Foldと、閉じたままでも使えるが、縦長でスマホとしては少し使いづらく、あくまでサブディスプレイという位置づけ(開いて使え)のGlaxy Z Foldシリーズという違いがあり、この違いから開いた時の縦と横が逆になっている。
Pixel Foldにアプリが最適化されるということは、Pixel Foldを縦向きで開く時に最適化されることになる。
ということは、Galaxy Z Foldでは横向きで開くか、開いて横向きにしなければならない。
もしこうなってしまったら、めちゃくちゃ面倒だ。画面を開く度に横向きにする必要がある。
きっとそうならないように工夫はされていると信じたいが、そうならないならGalaxy Z Fold6では縦横が反対になっている可能性すらありそうだ。

 最後に、画面の回転について、自分もそうだが自動回転ではなく、ずっと縦画面に固定している場合、開いて横向きに最適化されているアプリを利用する便利な方法をお伝えしたい。
本来であれば、画面を開く→画面を下にスワイプしてクイック設定を開く→クイック設定から自動回転のボタンを押す という流れがあり、解除するときも同様だが、これを自動化できる方法がある。
その方法が、「ルーティン」機能だ。ルーティン機能はGalaxy独自のもので、これがあるからGalaxyをやめられなくなっているくらい便利な機能だ。Taskerという同様のことが出来るアプリがあるが、使いやすさ、設定のしやすさはルーティンの方が上だと思う。昔この機能についてnoteに書いたことがあるので、Galaxyユーザーは一度読んでほしい。


このルーティン機能で、「画面を開いた時 かつ 特定のアプリ(横画面に最適化されたアプリ)を開いた時」に「自動回転をオンにする」というルーティンを作ってあげれば良い。また、そのアプリを閉じると元の状態に戻るような設定にしておけば、自動回転をオフにし忘れるということもない。
ぜひ一度使ってみてほしい。ではまた。
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プロフィール

いーづか

Author:いーづか
Galaxy Z Fold5がメイン機種のガジェオタです。
他媒体で情報収集したことをもとに、伝えたいことや感じたことを書いてます。
また、ガジェット以外でも、自分の好きなものや好きなことをまとめて書いたりもしています。
なお、本ブログはAmazonや楽天、yahoo!のアソシエイトとして、適格販売により収入を得ています。ブログで紹介している商品をリンクから購入される場合は、自己責任でお願いいたします。

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